パワースポットの定義

パワースポットの定義って曖昧な感じがします。ここはパワースポットです、と言ってしまえば、そうなるという感じですよね。

でも、島田秀平とかが言うと、僕としては、ほほぉちょっと行ってみたいなと思います。島田さんて手相を見るので有名ですし、あと例の怖い話とか得意ですよね。

こういうのって、スピリチュアルな系統のものなんで、島田秀平がパワースポットですよというと、そんな気がしてきます。

ただ、僕人身でここはパワースポットだと思って、年に何回かは行っているところがあるんです。ここへ行くと落ち着いた感じになれるのと、深呼吸したくなる雰囲気があります。

こじんまりとした神社なんですけど、大木が立っていて、それこそ、2匹の大蛇か竜が絡み合っているような雰囲気を醸し出している木があるところです。

隣どうしで立っていた木が密接しているために、まるでひとつの木のようになって来て今に至るとかいうことです。

かなり近場で、わざわざ出向かないときでも、横を通ることがあるくらいの近さ。パワースポットといえども、別に遠出する必要はないと思いますし、パワスポと各個人のウマが合う合わないがあるようなので、自分の感覚でパワースポットを定義してしまってもいいように思います。

そういえば僕のお気に入り神社の木、樹齢何年とか説明板に書いてあったような気がしますが忘れていますね…。今度行ったときに確認しておこうと思います。

 

 

 

結婚しても手相占いとパワースポット紹介は面白い島田秀平さん

島田秀平さんが結婚したときのニュースが載っている雑誌がたまたま出てきました。
Yahoo!のニュースとかでも結構取り上げられてましたけど、一般女性がお相手だったんですよね。
結婚の話で、自分が手相やらパワースポットとかの話をしていて、恋愛運やら結婚運、それに、結婚線、玉の輿線とか、そういうことを言っているわりには、結婚していないって、どうも説得力がないじゃないですか…みたいなコメントしていたみたいですけど、私には、ちょっとした照れ隠しというか、シャレっぽく聞こえました。
まぁパワースポットという意味では、恋愛がうまくいくパワースポットとか、縁結びのパワースポットとかもたくさん紹介されてましたから、なのになんで結婚してないの?とかいう意見も出てきそうなもんですが、当の本人が結婚を望んでいない場合は、縁結びて有名なパワースポットに行ったからといって、結婚するようになるわけでもないでしょうからね。
パワースポットって、そこに溢れているエネルギーと、そこに行った人で受け取る体勢ができているに充電されるように思います。
ある程度、ここのパワーを頂いていきますよ〜という感じで出向くのがいいんだろうなと。
まぁ何にせよ、島田秀平さんご結婚おめでとうございます。これからも、面白い手相占い、パワースポット紹介を頼みますね〜♪

【公式ページ】島田秀平の手相占い
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恋愛中の手相

恋愛真っ只中のときなんかだと、手相も変わるんでしょうかね。

状況によって、手相が変わってくるというのは、島田秀平の話でも出てきていたと思うんですが、気持ちの上で、恋愛というものは、かなりの影響があるものだと思うんです。

バイオリズムが良い悪いというのもあるんですが、感情的な起伏を考えたら、恋愛中って、相当な心の動きが伴っているだろうと思うんです。

しかも恋愛って相手があることで、自分だけでコントロールできるものでもないですし、上手くいっているときは天にも登るような幸せを感じるでしょうし、逆に失恋ということになると、本当にもう終わりだ…なんて感じてしまったり、その感情の振れ幅たるや、なかなか他には無いものなんじゃないかと思えるくらいです。

あまり恋愛のことを相談しようというときに、手相を見てもらうというイメージはない気もしますが、手相の中にも、恋愛運をみる線があったりはしますよね。

島田秀平のオリジナルでは無いですが、昔からある結婚線というのもあるわけですから、恋愛についても手相で鑑定するということはできるんだろうと思います。

確かに、手のひらの線が、恋愛中の感情とリンクしてみるみる変わっていくとは考えにくいですが、相という言葉が示すような、手相が物語ってくる空気のようなものは変化しているんだろうと思います。

恋していますね?みたいに当てられることがあるんですから、何か出ているんでしょう。

恋愛中の人、手相占いしてみたら何か面白いことが見えてくるかもしれませんよ!?
【公式ページ】島田秀平の手相占い
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カリスマ性のある手相

カリスマ性のある手相というのが本当にあるとしたら、芸能人で人気の人たちとか、各業界で権威的な人の手相は、やっぱりカリスマ線が強く出ているんでしょうかね。

手相というのも、未来にそうなっていく運勢を表しているのか、今現在のことを表しているのか、そのあたりはよく分かりませんが、少なくとも、手相が人の状況や運勢を如実に表現しているということは、人を集める、人から注目される人たち、カリスマ性のある人たちの手相には、カリスマ線が現れていてもおかしくないはずです。

なにか宗教的な組織の教祖のような立場に当たる人とかはカリスマ性とは縁が深そうに思います。あと、トップデザイナーとかも、カリスマ性なんていう言葉とは切っても切れない関係にありそうな感じです。

ちなみに嫁に言われて、左手を出して見てもらった時には、私の手相には、カリスマ線はまったくといっていいほど、無かったとのことであります。

特別にカリスマ性が欲しいと思っているわけではないにしても、少しくらいはそういう要素があるような手相になっていても良いんじゃないの?と思いますが、それが現実ですからね〜。

確かにカリスマ性を自分が持っているとは思えないのですが、嫁、そんなに笑わんでもいいのと違いますか、と思いました。

カリスマ線が無いだけで笑いを誘える、おいしいと言えばその通りなので、良しとしますか。
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易者さんおらんかな〜

易者さんって10年くらい前までは、ちょくちょく商店街が店じまいした後の道の傍らに、座っているのを見かけていた気がするんですが、最近とんと見なくなりました。

シャッターが下りた店の前で、風で消えないようにか、紙の筒みたいなので囲ってロウソクを灯して、あの特徴的な円筒状の帽子と、和風の服を着て、じっと座っている人。

あの空気感がなんとなく情緒があるというか、静かな商店街にとてもマッチしていたような気がします。

最近わたしゃ仕事がやたらと忙しくて、夜帰るのが遅いんですけど、そんな会社帰りの道に、かつて見かけていた易者さんがいないのをふと思い出したというわけです。

10年前くらい…と覚えているのは、今住んでいるところに引越ししてきたのが、そのくらいで、手相を見る人がいるぞ、と覚えていたからです。

当時は当たり前ですが、私は10才ほど若かったわけです。

会社員で勤めているところは当時と変わっていませんので、それなりの立場というか、後輩たちも増えて、仕事のまとめ的な役割もやったりしておるんですね。

会社員の人たち多いと思いますんで、感覚的に共鳴するような人も少なくないのでは?なんて思いますが、ストレスみたいな気分がのしかかってくるときもそれなりにあるわけです。

私、ストレスという言葉、使うの嫌いなんですが、イメージ的に伝わりやすいかなと思って使っております。

そう、こんな日に商店街にふと、手相占いの易者さんがいたら、ちょっと見てもらおうかな…なんて思う次第です。

さすがに島田秀平が座っていた!なんてことはないと思いますけど^^;